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  • 2014.05.12

    TPPと保険との関連

     どうも、福岡保険事務所のマナです。 本日はTPPと保険について簡単に解説したいと思います。実は先日、お客様宅にてTPPと関連する様な話題になったためですwちなみに私もTPPについてはメディアの情報などを頼りにしており、何かご指摘など御座いましたら、何なりと申し上げて頂ければと思います。※お手数ですが、TOPのフォームによりお願い致します※   ■TPPとは? ⇒「環太平洋パートナーシップ協定」といい、自由貿易協定(FTA)の一種であり、自由貿易協定(FTA)の目的は、国境を越えた経済

  • 2014.05.08

    保険の見直し

    はじめまして。福岡保険事務所のマナと申します。実は昨年末より保険業界に参入させて頂くことになりました。 以前は広告業界で主に特定の分野でのプロモーションや、web広告の分野での広告枠のバイイングをやってました。なぜ、保険業界に?といったところなんですが、もともとFP(ファイナンシャルプランナー)などの資格や年金の仕組みなどについて興味があった事もあり、ひょんなきっかけからこの業界に入ることになりました。売るものは『広告』から『保険』になったわけですが、商品が違えど、商品設計やプランニングなどは『

  • 2014.03.17

    住宅ローンを固定金利に、はインフレへの対応になる―その③

    いろいろな視点で考えた時に皆さんの金利予想は如何でしょうか、今後金利の上昇とインフレがくると考えています。前回のコラムのように金利が3%に為るようなインフレは穏やかなインフレで、経済成長には望ましいとされている上昇率の範囲でも、支払額の逆転があるということに、ご着目してみてください。 なお、元利均等払いの返済額は、利息と元金の割合が毎月変わり、当初は利息分が多く、返済が進むと元本の割合が高くなります。もし、資金に余裕があるのであれば、繰上げ返済は速いうちから実行することで、より支払額の削減が可能

  • 2014.02.07

    住宅ローンを固定金利に、はインフレへの対応―その②

    ★3,000万円の元利均等払でローンを組み住宅を取得した場合(試算は保証料等のコスト含んでいない)1.0%の変動金利で、30年ローンを組んだとします。30年間金利の上昇がなければ、毎月のローンの返済額は95,491円で利息は4,736,900円になります。 一方、フラット35の21以上の最低金利2.14%の固定金利で30年ローンを組んだ場合には、毎月の返済額は、112,997円で利息はトータルで10,679,128円になります。 日本の国債の危機が危ぶまれているなかで、もし5年後の金利が1.0%

  • 2014.01.16

    住宅ローンを固定金利に、はインフレーションへの対応になるーその①

    家計の数式で借りたお金は、マイナスの資産ですので住宅ローンというのは資産運用に分類されると思われます。 金融機関の住宅ローンの金利は史上最低となり、その中でも変動金利の場合は1%を切るものまで現れてきているのが現状です。今の時点ではそれが一般的となっていますが、サブプライム・ローンでのバブル崩壊の一つの原因としては、変動金利が低く、借り入れ当初の返済額が低いがため本来ローンを組めなかった人達までが住宅の購入に走ったことによるものでした。アメリカでは住宅価格の上昇は止まることが無いとの神話で組まれ

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